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松葉杖の男
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あたた。右足首を捻挫しちゃいまして。久しぶりだなぁ、捻挫。ま、ひじょーに軽い捻挫なので、松葉杖とかバディの肩とかなくても歩くことはできるんですけれども。

今週は土曜日曜と二日連続で練習。今日は友人のチームへの練習参加で、明日は所属チームの練習。
今年は、去年末からゲームキャプテンにも任命されているので、いつまでもシュートが入らないままピッチに立ってるわけにはいかないと、イメージを大事に練習量を増やしてみたんです。増やした矢先の捻挫。シュートはほぼ枠に飛んでたし、身体もだいぶ軽くなってきてたのに、、、無念。ちょっと流す感じで最後のゲームに入ったのがまずかったです。やっぱり集中しないとダメですね、なんだっていつだって。

今夜このあとの日本代表が鬼の集中力で試合に臨んでくれますように!相手は完全に白人のアジアカップ決勝戦。バモ!今野!!(とその他の代表選手!!!)



あー、足がほんのり疼く。明日はテーピングかな。インステップ蹴るのがコワい。



『松葉杖の男』 / Soul Flower Union
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by clyde_8 | 2011-01-29 23:04 | FC東京/サッカー/フットサル
東京ブギウギを歌いながら
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アジアカップ楽しいですね。
W杯より楽しいぞ。というのは所属フットサルチームのメンバーも言ってました。主に僕とチーム代表が。

実況の人でも解説の人でもどっちでもいいから、またはピッチリポートの人でもいいから、今野がパスカットしたり、クリアしたり、ビルドアップしたり、攻め上がったり、PK献上したり、勝利のPKを決めたりした時は、「“FC東京の”今野です!」と大きな声で言ってください。“J2の”って付けてもいいよ。

権田がちらちら映るベンチや歓喜の輪を見るのも楽しいね。

決勝も面白そう!



『東京ブギウギ』 / 中森明菜
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by clyde_8 | 2011-01-27 23:33 | FC東京/サッカー/フットサル
Porcelain
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本日のヘビーローテーション、もう一枚はモービーの『プレイ』。
モービー!なんか懐かしい響きですね。特に90年代に夜遊びしていた人たちにとっては、もういろんなこと思い出すでしょう?って、そうでもないか。

実はモービーの『プレイ』も自分にとっては、“この一曲が入っているならこのアルバムは大好きだ”という一枚。その曲とはもちろん『Porcelain』。この曲は好きな人多いんじゃないかなあ、なぜか年に4回ぐらい観てしまう『ザ・ビーチ』でも印象的に使われていたし。

『ザ・ビーチ』で使われていたからという理由だけではなく、『Porcelain』 の浮遊感はいつだってどこかへ誘ってくれる心地良さで、仕事でも遊びでもアウェイでも遠出する時は必ず持って行くし、いろんな事情で身動きとれない時は心の旅のサウンドトラックにしているし、自転車乗っててもお風呂入ってても公園走っててもよく聴く、めちゃくちゃ好きな一曲。

あぁ、どっか行きたい。
とりあえずスーパー行こ。



『Porcelain』 / Moby
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by clyde_8 | 2011-01-26 19:53 | 音楽
angel fall
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今日は一歩も外に出ずに自分の仕事をまとめてました。作品集というか事例集、ですね。放送室聴きながら昼寝はさんだりして。
音楽はずっと二枚のアルバムを交互に繰り返し聴いてたんですが、BUMP OF CHICKENの『COSMONAUT』がすごく良い。

BUMP OF CHICKENって、やっぱり真っ青な青春ロックをかき鳴らすロックバンドってイメージで、今でもよく聴く『ナイフ』とか『ランプ』とか『Stage of the ground』とか『天体観測』とか『ダイヤモンド』とかの印象が強かったけど、いつのまにかとても凝った曲を作るバンドになってます。そんなことがよくわかるのが、アルバム『COSMONAUT』。

『COSMONAUT』良いですよ。というか11曲目の『angel fall』が感動的に素晴らしい。
この一曲が入っているならこのアルバムは大好きだ、そういうアルバムにたまに出会うけれど、『COSMONAUT』はそんなアルバム。例えばザ・ナックの『ゲット・ザ・ナック』みたいな。(ってこれはちょっと違うか。。。)とにかく、その一曲の輝きがアルバム全体を包み込み、もちろん他の曲の素晴らしさも気づかせてくれる。

『angel fall』はアーシーなというかなんというか、もの凄く優しい曲で、最初に聴いた時にはまるでスティービー・ワンダー聴いてるかのような錯覚を覚えたりして、胸を締めつける多幸感溢れる1曲。ゴスペルをというリクエストのもと創った曲らしく、あまりに模範解答でなるほどと納得。すごいなぁ、才能。

泣けます。



『angel fall』 / BUMP OF CHICKEN
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by clyde_8 | 2011-01-26 18:57 | 音楽
ベイビー・ユーアー・ア・リッチ・マン
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“I'm CEO, Bitch.”

2時間まるまる興奮しっぱなしでした。
面白過ぎるぞ、『ソーシャル・ネットワーク』。

去年予告観てからふと興味を持ち、仕事でちょっと体験する必要があったこともあり、フェイスブックやってます。ミクシィもツイッターも全くと言っていいほど活用していない自分だから、結局フェイスブックもなんかよくわからないまま日々が過ぎ去っています。でも思いがけなく友人知人から連絡があり、嬉しい再会があったりして、デザインも含めてフェイスブックがいちばん好きかもしれません。しゃらくさいあだ名を付けなくてもすむってところも僕には向いてるようです。匿名性なんていらんのじゃボケ。とはいえ、結局そんなに活用してるわけではないSNS。

でも『ソーシャル・ネットワーク』は面白かった。
いきなり今年ナンバーワンだと言っちゃいたいぐらい。
『グッドフェローズ』を観た時の興奮と非常に似てる気がして、そういえば『ソーシャル・ネットワーク』って、題材は今日的だけど、物語としてはとてもオーソドックスで、ある意味では普遍的な人間ドラマが展開する古典悲劇な映画だなぁ、と。この映画ってIT時代の『スカーフェイス』なんじゃないだろうかって飛躍も余裕でできちゃうぐらいマフィア映画、ギャング映画のそれとお話(の展開)がすごく似ている。青春、野心、成功、欲望、発展、裏切り、大成功、愛憎、酒、ドラッグ、泥沼、孤独、女、ってマフィア映画と同じ要素で物語が構成されていて、そこにないのは暴力とファッションぐらい。というわけで、マフィア映画好きの人には特にオススメ。僕の中では完全にマフィア映画の棚に入ってます、それこそ『スカーフェイス』の隣に。(まあ、それは嘘だけど)

なんと言っても、マーク・ザッカーバーグ役のジェシー・アイゼンバーグが素晴らしい。冒頭から思い切り捻くれた複雑な人間としてマーク・ザッカーバーグを演じていて、はっきり言って感情移入のしづらいかなり変で嫌なヤツ。これぞギーグ、これぞナード、という少年。それでもぐいぐい惹き込まれる不思議な魅力。
去年の私的トップ5に入る『ゾンビランド』の主演もジェシー・アイゼンバーグだったから、要注目の役者さんです。
そして、ラスト。僕はこの映画のラストシーンってめちゃくちゃ素晴らしいと思ったんですが、ラップトップに向かうマーク・ザッカーバーグの切なさ哀しさが静かに爆発するあのシーンで一気に、ああ、こいつもやっぱり自分と同じなんだと、観ている人に感じさせてくれるその鮮やかさ。わかるよ、マーク、うん、わかる。なんて。
完璧なラストシーン。

そして、エンドロールのビートルズ。
『ノルウェイの森』のエンドロールなんて霞んでからからに乾いて飛んでっちゃいました。
って、もちろん『ノルウェイの森』のエンドロールにも涙した自分だけれど、『ソーシャル・ネットワーク』のエンドロールに『ベイビー・ユーアー・ア・リッチ・マン』っていうのはこれは良過ぎる。ぴったりだ。ちょうどだ。身体が震えました。



デヴィッド・フィンチャーを師と仰ぐ(←何の?)自分としては、映像も楽しかったし、トレント・レズナーとアッティカス・ロスのオリジナルスコアもとてもイマジネイティブで刺激的な映画音楽だったし、さっさとDVDだかブルーレイだかにして、ディレクターズカット版として3時間半ぐらいの『ソーシャル・ネットワーク』が観たい。(そんなに長いのかどうかは知りません)
これ、半分冗談でデヴィッド・フィンチャーを師と仰ぐなんて言ってますが、実は本当のことで、僕はデザインを考える時、撮影の構図を思い描く時、全体の色調を計画する時、そんな時にお手本というか、出発点というか、手がかりというか、そんなようなものとして、ピーター・サヴィルのアートワーク、カイル・クーパーの映像デザイン、そしてデヴィッド・フィンチャーのビジュアルスタイリングというのを参考にしていることが多いです(だから年賀状なのに暗いデザインになったりするのかも)。もちろん、業界も媒体も違うので完成したものからその影響を感じ取れるのは自分だけですけれども。

とにかく!
お話は本当にベーシックなので、誰が観ても楽しめる王道のハリウッド映画として映画館で堪能してください。アカデミー賞獲っちゃうだろうから、それで混んじゃう前にね。
なんて言ってて『英国王のスピーチ』が獲っちゃったりして(なんかアカデミー会員が好みそうな感じだしね)。

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『Baby, You're A Rich Man』 / THE BEATLES
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by clyde_8 | 2011-01-25 21:57 | 映画/お芝居
今年もYou'll Never Walk Alone
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写真は元旦入籍を果たしたシオニューライダーからの年賀状。
彼女は一見そうでもないように見えたりもするのに、実は非常に東京愛が強く(もちろんFC東京愛)、一緒にいると思わぬところでそれに気づかされてはっとする不思議な人。今年の年賀状のデザインは新年の言葉や干支にちなんだイラストなどいっさいなく、それどころか“2011年”という表記すらなく、真っ白い紙に金のインクで刷られた『You'll Never Walk Alone』の歌詞のみ。なんと男前なデザインだろうか。これをFC東京どころかJリーグすらまったく興味のない人にも送りつけているのだと思うと、、、新年早々笑わせてもらいました。



さて、FC東京、チーム始動しました。
これでいよいよ陣容もほぼ確定、もうあんまり大きな移籍もないだろうから、まずはチームの本気を見た気がします。
所属選手を見てみるとYou'll Never Walk Aloneどころではない、強烈な選手たち。平山相太、ペドロ・ジュニオール、米本拓司、梶山陽平、中村北斗、石川直宏、大竹洋平、羽生直剛、徳永悠平、森重真人、今野泰幸、塩田仁史、権田修一、ひいき目に見なくてもJ1でやるべき選手たち。
なんか凄いね、これは。このメンバーで負けたらいろいろと言われるから、負けなし優勝でJ1復帰しないとね。

それでも様々な事情でつまずくこともあるかもしれない、重圧が選手たちの足並みを乱すかもしれない、すべてのチームに警戒され歯車が狂うかもしれない、平山のシュートがポストやバーに当たり続け、森重がレッドを貰い続けるかもしれない。
そんな時こそ歌うのだ、You'll Never Walk Aloneと。今年も俺たちがいると。

“ファンは選手たちに、自分たちが唯一持つ極めて肯定的なもの、つまり『一体感』を与えなければならない。”
『狂熱のシーズン ヴェローナFCを追いかけて』ティム・パークス より



J2でやるというのは、つくづく嫌な気分だけれども、楽しみになってきた。
個人的には、谷澤達也の加入に興奮。ずっと東京に来てほしいなと思っていた選手のひとりだし、めちゃくちゃ嬉しい。
まずは開幕、3月5日、鳥栖を撃破だ。

ところで、、、鳥栖って誰がいるのだ?どんなチームだ?



『You'll Never Walk Alone』 / Gerry & the Pacemakers
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by clyde_8 | 2011-01-24 21:43 | FC東京/サッカー/フットサル
Banana Splits
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『(500)日のサマー』を何度でも観たくなる理由、それをひとつずつ挙げていくと5番目ぐらいに思いつくのがクロエ・グレース・モレッツ扮するトムの妹(なんだと思う)の恋愛アドバイスシーン。可愛いからね。

そんなクロエ・グレース・モレッツ主演(ごめんねアーロン君)の『キック・アス』、これは凄い!凄い!凄い!凄い!凄い!強烈に面白かった!
とにかく凄いエネルギーに満ち溢れた映画。
僕の友人の中でもいちばんアホな友人が絶対観ろとコメントしてくれているけれど、その通り、絶対観ろ!

クロエ・グレース・モレッツがキュート過ぎるとか、ミーカとかディッキーズとかモリコーネとか音楽の選曲もカッコ良過ぎるとか、青春モノから復讐譚へと物語が転調する秀逸な脚本が、ギャングアクションからスプラッタへと鮮やかな転調を見せた『フロム・ダスク・ティル・ドーン』みたいでクール過ぎるとか、台詞まわしやアクションの鋭いイメージが独創的過ぎるとか、その他諸々興奮しまくりで、っていうようなことをあれこれ書いてても、書いてる暇があったらもう一回観に行ったほうがいいやと自転車に飛び乗りたくなる映画です。
映画ファンはこんなブログ読んでるぐらいなら、さっさと映画館に行きなさい。
特に映画ファンじゃないという人は、たまに観るならこういう映画がいいよ、だからさっさと映画館に行きなさい。

後輩と一緒に観に行って、ちょっとお兄さんぶりたかった自分は映画の興奮をやや抑えつけたもんだから、観終わってから一週間ぐらいは行き場を失ったパンク版『Banana Splits』が頭の中で鳴り続けていました。

『キック・アス』、最高。



『Banana Splits』 / The Dickies
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by clyde_8 | 2011-01-20 19:00 | 映画/お芝居
ジャスト・ライク・ハニーを口ずさみながら
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鎌倉のスターバックスにはプールがあって、店内もゆったりで、かなりおすすめですよエイハブ船長。僕も今回初めて行ったんですが、とても気に入りました。
ということで、出直してきましたよ、いざ鎌倉。三が日は人が多すぎて危険、それだったら1月5日だ、という非常に中途半端な感じで。それでもまだまだ参拝客は多くて、一瞬焦りましたが、無事初詣完了。

二の鳥居をくぐり段葛を練り歩き、三の鳥居の前で記念撮影している人々を蹴散らし、参道でテキ屋を冷やかしつつ、本宮の手前、手水鉢で身を清め、大石段を息ひとつ乱さずに登りきり、人で溢れる本宮でものんびり余裕で人の波が途切れるのを待ち、最前列へ。賽銭をえいやと投じ、ゆっくりと2礼2拍手1礼。これでもかと、大量のお願いごとや誓いごとや決意を唱えました。
完璧。
これほど完璧、完全無欠な初詣もちょっとないぞ(もちろん自分史の中で)、やったねこりゃ。最高の気分だ。
お守りふたつと大銀杏の木霊が宿る枝片とおみくじを買い求め、初詣完了。
なぜ、お守りをふたつ買ったかというと、初詣初心者の自分にはちょっと驚きだったんですが、一口にお守りといっても、もの凄い種類があったからなんです。目的も細分化されていて、意匠も多種多様で、中には、なんじゃそりゃという有名キャラクターがあしらわれたものもあったりして、だから頑張って絞り込んでもふたつぐらい買わないと追いつかないのです。そんな気がしたのです。だからふたつ。ずばり“成功守”と“勝守”。今年は勝つぞー。たくさん勝つぞ。
さっそくお守りふたつを身に着けて鶴岡八幡宮を後にする。
何と気分の良いことか。
おみくじは小吉だったけど。

まずは、今年の目標ひとつめ、“初詣に行く”達成。



ところでお賽銭、あれっていくらがいいんでしょうか。語呂合わせで入れる、というような話を聞いたこともありますが、駄洒落があまり上手くない自分は硬貨全種類にしよう!と500円硬貨、100円硬貨、50円硬貨、10円硬貨、5円硬貨、1円硬貨を一枚ずつ投げ入れてきました。
ふふ、合計666円だ。蝋人形にしてやろうか!(←ばか)



『God Only Knows』 / CORNELIUS
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by clyde_8 | 2011-01-20 18:09 | 日々
God Only Knows
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まあ、いまさらなんなんだという話ですが、今年のひとつ目の目標は初詣に行く、でした。
もともとあんまり初詣に行くような人間ではなかったので、最後にちゃんと初詣に行ったのは、えーっと、最後に初詣に行ったのは、あれはたしか、えーっと、んん、初詣といえば、えーっと、、、記憶にない。記憶にないということは少なくとも20年以上前ということで、こうなってくるともうね、初体験に近い。どこに行ったらいいかもわからないので、大晦日に本屋に行って調べたりもしたんですが、初詣本なんて見当たらず、家の近所で初詣臭漂わせてる人の後について行くかなんかでいいかという考えもよぎったものの、いや違うな、もっとこうなんというか、気合いと気持ちを入れて好きな街に行くのがいい、あ、鎌倉だ、ということは鶴岡八幡宮だな。ってわけで、1月2日に、いざ鎌倉。行ってきました鶴岡八幡宮。

わりと朝早くに起きて、鎌倉着いたのはしっかりばっちり午前中。だったのに、駅に降り立って初びっくり。
人多ッ。初詣というのはここまでスゴいものだったのか。駅のホームから溢れんばかりの群衆で改札口に辿り着くまでに30分(体感時間で、だけど)。人だかりの若宮大路をのんびりと、人々に次々と追い越されながら(歩く速度が非常に遅いのです、私)、気分はすっかり初詣。三の鳥居を抜け、鶴岡八幡宮境内へ、本宮に至る参道に踏み込んだところで初唖然。
入場制限されていて人の波が溜まって、動く気配ゼロ。これはあかん。完全に舐めきっていたぞ、初詣。
連れと相談すること4秒。よし、出直そう。

というわけで、江の電乗って七里ヶ浜へ。年明け早々Double Doorsで蛸を喰ってやりました。
コーヒー飲みながらお年賀の宛名書き。
年賀状を投函して砂浜へ。
写真が趣味のおじさんに写真撮らせてくれと声かけられました。カメラぶら下げてる僕は複雑な気持ち。
海にはたくさんのサーファー。
打ち寄せる波の泡がビールみたいだな。
さあ、帰ろう。
初詣はまた今度。

1月2日にして早くも計画失敗、と見せかけて臨機応変さを見せつけた自分。
なかなか良い年になりそうだ。



『God Only Knows』 / The Beach Boys
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by clyde_8 | 2011-01-20 16:19 | 日々
Two! Three! Four!
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あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。

今年は目標をたくさん持って、目指して、叶えて、丁寧に生きるのだ。
やらなきゃいけないこともいっぱいあるし。
素晴らしい一年にするぞ。

みなさんも幸せな一年を過ごしてください。



Don't blame us if we ever doubt you
You know we couldn't live without you
Tokyo, you are the only only only

トーキョー! you are the only only only!!



あ、そうだ、無駄に二種類作った今年のお年賀ですが、まだ届いてない人、ゴメンナサイ。
完全に送り忘れか、住所を知らないかもしくはなくしてしまっています。
SNS(mixiかFacebook)経由かメールか非公開コメントで住所教えてちょうだい。
ホントごめんなさい!

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『Tessie』 / Dropkick Murphys

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by clyde_8 | 2011-01-07 19:43 | 日々