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Girls Just Want To Have Fun
2005年ロスタイム、まだまだ終わってないよ!

まだある、まだある!

ラスト1日楽しみましょう!
(今日は早めに寝ないとね)

よいお年を!
(あ、今年お世話になったすべての人、サンキュー!!!これ読んでくれてるあなたもですよ、もちろん)



『Girls Just Want To Have Fun』 / Cyndi Lauper
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by clyde_8 | 2005-12-30 23:56 | 日々
ミ・アミーゴ
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Si!
というわけで、今年イチバン売れた曲、修二と彰の『青春アミーゴ』ですが、実は僕も持ってます。

というか、僕をよく知る人からすると、『青春アミーゴ』はあらゆる点で僕が最も好きそうな曲なんだそうです。その通りです。

まず曲名。“青春”と“アミーゴ”、漢字とカタカナの組み合わせだもん。好きに決まってんじゃん。
歌詞、青くて熱くてとっぽいのって、好きに決まってんじゃん。
メロディも振り付けもやや古くさい感じが、かなりツボ。

日本中がそういうの好きなんですねー。



ところで、今日ミ・アミーゴと何度もメールでやり取りしてるんだけど、それがさあ、面白くて面白くて。ミ・アミーゴはおバカなのです。
ここにその一部始終を載せたいんだけど、僕もそこそこおバカだというのがバレるので止めときます。



『青春アミーゴ』 / 修二と彰
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by clyde_8 | 2005-12-27 18:26 | 音楽
強い気持ち・強い愛
人気のお芝居ってホントにチケットとれません(静かなる怒り)。

最近はDVD化される舞台も多くなってきてるから映像で観ることができるお芝居もけっこうあって、それはそれで嬉しいんだけど、やっぱり生が好き(浅はかな深読みするなッ!サッカーと同じだよ、というぐらいの意味ですから)。

今年はあまりお芝居観に行けなかったので、最後に『12人の優しい日本人』を観て締めたかったけど、チケット手に入る気配全くなし。
三谷作品だということに加えて、キャストのあまりの豪華さに、プレオーダー不発、一般発売も全くダメ、加えて僕の貧弱なコネでは太刀打ちできずにとうとうもうすぐ楽日ですよ。。。
『なにわバタフライ』の時はプレビューと本公演と2回も行けたから、今回も何とかなると思ってたけど、甘かったです。。。

それでも、やっぱり三谷が好き。
ということで、実は今もうひとつやってる三谷作品、東京ヴォードヴィルショーの『竜馬の妻とその夫と愛人』を観てきました。
劇団東京ヴォードヴィルショーはこれまた三谷作品の『その場しのぎの男たち』の再演を観たことがあるだけで、この時は客演の伊東四朗さんが面白すぎて、東京ヴォードヴィルショー自体の印象はあまりないんです(ゴメンなさい、B作さん)。
そんなわけで、今回はキャスト全員東京ヴォードヴィルショー(松兵衛役はダブルキャストで客演呼んでたみたいですが、僕が観た時は山口良一さんでした)だからそういう意味でも楽しみだったんです。



流石ッ!!
B作さん、佐渡さん、あめくさん、山口さん、東京ヴォードヴィルショーの看板役者だけに息ぴったり雰囲気ばっちり、もう楽しくて楽しくて。
あとね、ひとつ前に観たお芝居のせいかもしれないけど(前に観たのはカムカムミニキーナだったんですが、カムカムの『越前牛乳』は役者のテンションとギャグに頼る構造だったから舞台美術はあんまりよくなかったんです)、幕が上がった瞬間、舞台美術や照明の美しさに息をのみました。
電気も無い貧しい長屋に射込む、昼下がりの陽の光。
綺麗でした。

物語はと言うと映画化もされてるし、三谷幸喜の書くお芝居なので面白いに決まってるんですが、“竜馬の妻おりょう”と“その夫(要するに再婚相手)”と“おりょうの妹の旦那”と“おりょうの愛人”の4人(ああ、ややこしい!)が繰り広げる愛についての会話劇。もちろんコメディです。

所々はっとさせられる台詞が散りばめられていて、僕はおりょうの夫、松兵衛がおりょうの身体について話すシーンがとっても好きでした。

「いい匂いがするんだよ。肌も柔らかくてさぁ、抱きしめると吸い付くんだよ」

それって重要だし、最高じゃないのか、と。
オトコ視点だろ?なんて簡単には言い切れない深みと真理があるように思うんですが、いかが?

それから、映画でも終盤、それぞれの愛の告白で感動したけれど、舞台だとより感動が大きかったです。なんででしょうね。『竜馬の妻とその夫と愛人』は映画版よりお芝居のほうが作品として面白いからだとは思うけど、それ以上にお芝居独特の緊張感と役者さんの肉声だからってのもあるんじゃないかなんて思いました。

最後の最後では、坂本竜馬に関する衝撃の事実が!
かなりウケますよ。

そして、僕がとても好きな時間カーテンコール!ダブルコール!!
汗だくになって客席に挨拶をする時の役者さんの身のこなしが大好きです。あの瞬間って、小突き合ったり、小ネタ挟んだりしつつも役者の素の顔が見える感じがして幸せな気分になるんですよ。



劇場に行く度に思うのは、お芝居のお客さんって映画に比べると年輩の方が多いってこと(下北の劇場なんかでも実は年輩の人が多い)。
チケットの値段が高いからかもしれないけれど、あんなに素晴しいものをオトナたちの楽しみにしておくのはもったいないと思いますよ。

お芝居、あまり行ったことない人はぜひ!



『強い気持ち・強い愛』 / 小沢健二
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by clyde_8 | 2005-12-27 16:20 | 映画/お芝居
季節ものだから。。。という言い訳
d0025304_18412447.jpg久しぶりにVVDに。
I—I∧I_がウェイトレスにぞっこん。
僕は初ニュートン。
すぐ近くのテーブルではお誕生会。
お店からはお菓子のプレゼント。
『ふたつのスピカ』最新巻が。。。涙。
写真は過去のですけれど。
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by clyde_8 | 2005-12-26 19:00 | 日々
気をつけて、私の愚かな心よ(恋愛体質なもので。。。)
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クリスマス前からちょいちょいニュースで取り上げられてたようなので、知ってる人も多いと思いますが、北アメリカ航空宇宙防衛司令部(North American Aerospace Defence Command)、通称ノーラッドはアメリカ合衆国とカナダが共同で運営する統合防衛組織で、主な役割は24時間体制で宇宙の衛星の状況や地球上の核ミサイルや戦略爆撃機などの動向を監視すること。
このノーラッドがクリスマスイブになると総力をあげてプレゼントを配達中のサンタクロースの居場所を捉え、ウェブ上で実況中継しているんです。
その名も“NORAD Tracks Santa”。
このプロジェクトはけっこう昔からやってるらしくて、ウェブサイトで歴史を見てみると今年で50周年。

ノーラッドによるサンタ追跡プログラムは今年で50周年になります。この前任者でもある中央防衛航空軍基地(CONAD)もコロラドスプリングスにありました。このCONADが始めた伝統は、サンタさんとお話が出来ると宣伝した地元コロラドスプリングスの店、Sears Roebuck & Co. ,が、広告に不注意にも間違ったホットラインの電話番号を載せてしまったことから始まりました。サンタさんにつながるはずの電話は、CONAD司令長官のホットラインにつながってしまいました。指令長官のハリー・シャウプ大佐がサンタさんへの初めての電話を受けました。事情を察したシャウプ大佐は、サンタさんが北極から南へ向かった形跡があるか彼の部下にレーダーで調べさせました。すると、本当にサンタさんがいた形跡があったのです。電話をした子供たちは、サンタさんの居場所の最新情報を貰いました。このようにして、この伝統が始まったのです。1958年、カナダ、アメリカ合衆国両政府は、北米航空宇宙防衛司令部と呼ばれる共同防衛空軍基地を北米大陸に設立する決定を下しました。両国は別々よりも、チームとして力を合わせた方が北アメリカの防衛をより一層強化できると信じたからです。

司令部は、CONADから伝統を引きついだ後、1958年に最初のサンタさんの追跡を開始しました。それ以来、ノーラッドで働くカナダとアメリカの職員が子供たちからの電話に自ら答えてきました。それに加えて、世界中のメディアも、クリスマスイヴになるとサンタさんの居場所の最新情報を得ようと電話をしてきます。昨年は、サンタさんがどこにいるのかを知ろうと、何百万人もの人たちがこのウエブサイトを訪ねてくれました。今年は、6カ国語でこの情報をお届けします。

サンタさんの追跡を可能にするため、ノーラッドは多くのボランティアの援助を必要としています。シャイアンマウンテンやピーターソン空軍基地からのボランティアの人達は、何千という子供達からの電話に答える為、そして、サンタの最新情報をお届けする為に、クリスマスイブをノーラッドのサンタ追跡センターにて過ごします。
NORAD Tracks Santaより。


さて、今年のサンタクロース、見た人いますか?
僕が見たときはタージ・マハールにいましたヨ。
サンタの居場所がわかるのってかなり楽しい♪
僕は昔、サンタに手紙を書いて投函したのに返事が来なかったことがあるので(この時の住所は“アメリカ”とだけ書きました。間違ってるし、オレ。。。手紙を書こうと思ってるキミ、グリーンランドだよホントの住所は)、サンタの居場所がわかるなんてちょっと感動です。

NORAD Tracks Santaでサンタの居場所を知った僕は嬉しくて友人数人にケータイムービーを送りつけてしまいましたが、その節は夜分遅くにご迷惑をおかけしました。。。
知らなかった人もいるみたいですが、実は僕もこれ知りませんでした、ギリギリになるまで。



僕が知ったのは『大停電の夜に』のオープニング、物語のプロローグでノーラッドがサンタを追跡すると同時に謎の人工衛星をキャッチするシーンを観て。
はっきり言って物語上はなくてもよかったかもしれないシーンで、映像的にもちょっと浮いちゃってますが、これがないと天体マニアの少年・翔太くんのエピソードが軽くなる、ということにしておきましょう(実際にはそんなことはなくて、やっぱり蛇足に感じるのだけれど)。

ま、とにかく、僕が『大停電の夜に』でノーラッドの存在を知ったように、映画を観るということは、思いもかけない出会いを楽しむことでもあるんだなぁ、とあらためて思いました。

映画のほうはどうだったかというと、もう公開も終わってしまったので、積極的にオススメ!みたいなふうに書くのも気が引けますが、思いのほか良い映画で、恋愛群像劇なだけに恋とか愛とかについて考えるきっかけになりました(って、いつも考えてるんだけどさ)。

はっきり言って、たぶん誰が観ても共感できる人物はそんなにいないし、それぞれの紡ぐストーリーは悪く言うと、テレビドラマ的ありがちなものなので、細かいところからネガティブな要素を見つけ出して文句言いたくなっちゃう人は独りで観ることをお勧めします。
それ以外の人には誰かと観ることをお勧めします。

ちょっと切ない気持ちが多めに残る映画なので、お口直しに同じくクリスマスを舞台にした恋愛群像劇『ラブ・アクチュアリー』を観るのもお忘れなく。
こちらはラブ王子ヒュー扮する英国首相をはじめスウィートでハッピーめな人が多数出てきますから。
ラブ!

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『My Foolish Heart』 / Bill Evans
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by clyde_8 | 2005-12-26 16:52 | 映画/お芝居
There She Goes Again
先週木曜日、数日前に個人的に送り出した同期 I の送別会。
座長はいそとび。
15分ぐらい遅れていくと、主賓含めて3人しかいない。。。大丈夫か〜???

と思ったけど、やっぱり美女は強い。

1時間経ったあたりから次々に現れる懐かしい顔。

まめに電話し続けたいそとびの努力も実り、最終的にはかなりの人数が来てたようです。

2件目、I といそとびと E と僕はビリヤードやりにいったようなもんだったけどね〜(あ、そういえば点取り屋 T もいたな)。
I の眠気がピークを迎えてからはいそとびと E と僕で、ただただ真剣勝負をする集まりになってたような。。。

20時スタートで、27時過ぎまで10人以上残ってたんだから、なかなか大成功だったんじゃないですか? I もかなり喜んでたし。
いそとびさん、ごくろーさまでしたー。

キミと I のお馬鹿写真アップしたいけど、怒るだろーから止めときます。



あ、いそとびサマ、お互い微妙なレベルだったけど、次までに練習しときますので。
次は、実はマイキュー所有のジェダイマスターcamoと3人で行こーぜ。



『There She Goes Again』 / The Velvet Underground
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by clyde_8 | 2005-12-26 16:00 | 日々
Baby it's cold outside (Reprise)
えーと、先週、少し早めのクリスマスプレゼントをある騒がしい人からもらったんですが、記事内容に対して苦情が来ちゃいました。
僕としてはプレゼント第一号だし、もらって嬉しい物だったので、喜びの記事のつもりだったんですが。。。
曰く、「前日の記事の同期に対しては美人だとかクール・ビューティーだとか書いてるのに、自分に対しては何もないとはどーゆうことだ。どーでもいい人からもらったようだ。ちゃんとアタシにもキュートなとかセクシーなとかつけろ」ということでした。

では、気を取り直して、いってみましょう。

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先日、お昼ゴハン時にアップを命じられました。
しっかり動き回って点とってこい!と。

というわけで、オレのアミーゴから半分以上ネタ的に手渡されたのはadidasのFORMOTION、日本代表モデルのトレーニングパンツ。

少し早めのクリスマスプレゼントもらっちゃいました。
やったね。

本人はかなりネタ仕込みのつもりだったみたいですが(クリスマスカードはコンバース履いてダンクシュートしてるサンタ)、あのね、フツーに嬉しいよ。

「Mぅ?丈足りるかなぁ」って本気で言いながら早速はいてみたんです。。。
あれ!?
なんでジャストサイズ?
自分で思ってるより短いもんですね、足って。



※画像はFORMOTIONじゃありません。もらったパンツはまだHPに載ってないような気がするんだけど、もしかして超最新モデル!?



『Baby it's cold outside』 / Dean Martin
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by clyde_8 | 2005-12-26 15:08 | 日々
どんな端役でも思い切り生きようと思う。


「あやかちゃんを救う会」



手術の成功の主役はドナーで、僕たちはあくまで脇役なのです。

加藤友朗医師のメール、涙こらえるのに必死。
嬉しさとか悲しさとかで。
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by clyde_8 | 2005-12-22 18:54 | 日々
Baby it's cold outside
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今日、お昼ゴハン時にアップを命じられました。
しっかり動き回って点とってこい!と。

というわけで、半分以上ネタ的に手渡されたのはadidasのFORMOTION、日本代表モデルのトレーニングパンツ。

少し早めのクリスマスプレゼントもらっちゃいました。
やったね。

本人はかなりネタ仕込みのつもりだったみたいですが(クリスマスカードはコンバース履いてダンクシュートしてるサンタ)、あのね、フツーに嬉しいよ。

「Mぅ?丈足りるかなぁ」って本気で言いながら早速はいてみたんです。。。
あれ!?
なんでジャストサイズ?
自分で思ってるより短いもんですね、足って。



※画像はFORMOTIONじゃありません。もらったパンツはまだHPに載ってないような気がするんだけど、もしかして超最新モデル!?



『Baby it's cold outside』 / Dean Martin
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by clyde_8 | 2005-12-22 17:01 | 日々
There She Goes
d0025304_2131611.jpg『悪魔の赤ちゃん』
『死霊のはらわた』
『ランド・オブ・ザ・デッド』
『ゾンビ』
『悪魔のいけにえ』
『ド−ン・オブ・ザ・デッド』
『悪魔の沼』
『オーメン』
『キャビン・フィーバー 』
『ブギーマン』
『バスケット・ケース』
『ハロウィン』
『食人族』
『サンゲリア』
『ザ・ショック』
『エクソシスト』
『サスぺリア』
『死霊のえじき』
『バタリアン』




美女はホラーがお好き。

より大きなステップアップのために会社を移る同期 I と惜別の夕べ。
自称クール・ビューティーの彼女はなかなかに美人で、入社当時は可憐な可愛らしさを誇る N という同期と人気を二分してたほど。
そんな、ちょっとイイ女系の女性にはままあることだけれど、彼女もその例に漏れず、ヘンなやつです。
もちろん、クールでもなんでもないです。

彼女は基本的に鼻炎気味で、鼻がグズグズいってない時間帯がほとんどないとか、眠くなると身体中を掻きだすとか、全くクールじゃない生態を持ってるんですが、それ以上にいちばんアウトでもあり、個人的には大好きなところでもある習性がある。

彼女は無類のホラー好き、というかスプラッター好き。

その好きさ加減は、婦女子が怖いもの見たさで、あたしホラーとかけっこう好きなんだぁ、ってそんな可愛いもんじゃなくて、『ゾンビ映画大事典』という4000円ぐらいするゾンビ映画研究本(需要がないので当然絶版)がデスクにあったり、大まじめに惨殺シーンのディティールの甘さで作品の出来を判断したりという具合に筋金入りです。

僕も昔からホラー映画が好きで、小学生の頃は毎週2本のレンタルビデオが楽しみの一つだったんだけど、だいたいはホラー映画を借りることが多かったですね。
友人数人で外で騒いで遊んでても、借りてきたホラー映画をどうしても観たくなったりすると、普段は門限引き延ばしを懇願したりしてるくせに、突然ひとりで帰宅してビデオ鑑賞、という何とも悪趣味な週末を過ごしてました。

小学生の頃の彼女も行動パターンは似たようなものだったらしく、同じ趣味の人間がいなくて寂しい思いをしてたんだとか。



というわけで、僕らが話す時はいつもホラー映画の話になる。
いつだったか映画を観に行った時も、当たり前のように『ゾンビ』のリバイバル上映で、この時はオールナイトの東京ファンタスティック映画祭のイベントかなんかだったから客層がもの凄いコアで、コスプレこそいなかったもののいわゆるマニアでオタクな方達ばかり。自称クール・ビューティーの彼女と比較的普通の風貌をしている僕はまあまあ浮いてました。

そんな調子なので、この日の送別晩餐会もホラー映画ネタ多数。
冒頭のホラー映画たちは会話の中で出てきたタイトル。
目がね、輝いてました。

来年からはかなり大きい映画会社でマーケティングの仕事に携わる彼女。
悪趣味な映画を愛しつつ、ハリウッド大作なんかに関わるのかと思うととっても嬉しくなってしまいました。楽しみ〜!

※ I の名誉のために言っておくと、『エターナル・サンシャイン』って大好き♡みたいな映画ファン的会話や、同期らしくお互いのおシゴトについて真剣に語ったりもしました。個人的にとっても嬉しいことも言われたので、ちょっといい気分になったりもしました。



あ、上に挙げたホラー映画の中には名作、傑作も多数含まれてるので興味ある人はぜひ観てみて下さいな。



『There She Goes』 / The La's
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by clyde_8 | 2005-12-21 21:03 | 映画/お芝居