カテゴリ:マンガ( 21 )
東京死ね死ね団
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『DEATH NOTE』最新巻、今日発売ですね。

連載開始時から少年マンガ・マスターcamoが(何度も言いますが奴は女性です)、僕のことを少年マンガ・パダワン扱いして、「『DEATH NOTE』を読め。とにかく良いから読め」と散々命令してたんです。
でも、その時は1巻読んだだけで止めたんですよ。
何だよ“ノートに名前書かれたら死ぬ”って、アホ臭い。
いかにも少年マンガって感じやのう。と思って。
(“スタンド”に熱狂興奮してるくせにね。。。)

だから映画化されると聞いても、あ、そう。ぐらいな感じだったんです。



駄菓子菓子ッ!!!


『ライフ・イン・ザ・シアター』で藤原竜也くんの虜になって以来、公開を心待ちにしている映画のうちのひとつ、それは『DEATH NOTE』ッッ!!!になってしまいました。(←完全にファン心理)
密かに思っているのは、配役は“藤原竜也/八神 月、松山ケンイチ/L・竜崎”ではなく、“藤原竜也/八神 月、藤原竜也/L・竜崎”の藤原くんの二役というほうが絶対よかったよ、ということ。って観てもないのに。(←完全に大ファン心理)

それで、個人的には藤原くん見たさに観に行くとはいえ、あまりの前評判や原作の評価の高さに、もう一度ちゃんと読んでみようと思い、3巻まで買って再トライしてみたんです。

…………面白い!

移動中や作業の合間に読みふけり、あっという間に全巻揃ってしまいました。
そんなわけで、いまや新刊出るのが待ち遠しくて、読む前に展開を言おうとする友人に「もし言ったら、ノートに名前書くぞッ!」(←無印良品の普通のノート)と脅しをかける立派な『DEATH NOTE』ファンです。

その魅力については、本当に人気があるし、研究本の類も出てるのであーだこーだ書くのは止めますが、絵が上手いよねぇ、ホント。
展開の速さや、物語の舞台の大袈裟さとか派手さなんかは、個人的にはアメコミ的なものを感じます。楽しいです。ま、人死にまくりますけどね。



これから読む人へ。
『DEATH NOTE』は心理戦や裏のかきあい、推理合戦、ある種のミステリマンガだと思うんですが、細かいこと気にしちゃダメですよ。たまにわけわかんなくなりますが(頭悪いんですかね、僕)、あんまりひっかかってちゃダメです。

あと、お楽しみは時折見せる八神 月の邪悪過ぎる表情。
あまりにコワくて笑っちゃいます。



『死神の饗宴』 / 人間椅子
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by clyde_8 | 2006-05-02 12:46 | マンガ
Catwalk
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またまたッ!!

ユニクロでッ!!!!

荒木飛呂彦のォォゥッ!!!

世界ッ!!!!

今度はッ!!!!!!

キラークイーンバレリーナだッ!!!




こちらのデザインも、着てると反響が“超スゴイ”です(一部には)。



さて、昨日はとても貴重なものをいただきました。
数寄ものとして、一点などはその希少価値とインク一色で表現されたシンプルさが、ギンギラプリントにはない風雅な佇まいでとても気に入っています。

あまり詳しく書くと怒られるので、このへんで止めておきます。



話変わって(って、変わらないんだけどね)、久しぶりにジャケ買いをしました。


タワレコでッ!!!!

荒木飛呂彦のォォゥッ!!!

世界ッ!!!!

今度はッ!!!!!!

SOUL'd OUTだッ!!!




SUGIURUMNのときも無条件に買ってしまいましたが(これもイイ!ジャケットが)、どーですか、SOUL'd OUTですよ。
ア、アラ、アララァ、ア、アァァ(←超テキトー)のアッオゥ、アオゥ、アッアアオゥ、アッオゥ(←スゴクテキトー)のSOUL'd OUTですよ。
これはさすがに恥ずかしいのか?
と感じる向きもあるかと思いますが、そんなことはない。

もともとはH∧Lに借りて聴いてたんだけど、SOUL'd OUTはけっこうイケます。ヘンな歌詞とヘンなカッコとヘンなグループ名に目を瞑れば。。。。(←それは、ほとんど見えてないということかね?)

本当にジャケ(を)買いなので、まだ曲は聴いてませんが(今これ書きながら聴いてます)、荒木先生スゴイセンスだッ!!!!

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『Catwalk』 / SOUL'd OUT
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by clyde_8 | 2006-04-28 18:34 | マンガ
キラークイーンタイガー
「今日のカッコはちょっと好き」と言われました、オフィスで。
ありがとう。

だがッ!
今日の格好は、黒いポロシャツに茶のカーディガンっ!
ベージュのパンツっ!!
ゴルファーな感じの、オジサンな感じの、そーゆうカッコっ!!!!

ということは、どういうことだ。。。。
(そーゆうカッコが似合う大人になりつつあるということだ、悲しいことに)



ふう。
気を取り直して、、、




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ユニクロでッ!!!!

荒木飛呂彦のォォォゥッ!!!!!

世界ッ!!!!!!




まだ手に入りにくい状態が続いてるみたいです。
アミーゴに感謝。
サイズはLでも良い感じです。
ブラックがなくて困ってます。
キラークイーンバレリーナも2色とも手に入れたい、サイズもバリエーションを揃えたい、なんていうあからさまなアピールですが、よろしくお願いいたします。



ところで、20代後半〜30代後半のマンガ読みの間では、荒木飛呂彦先生は絶大な人気を誇る、というのがTシャツ着てるとよくわかります。
まったく知らない人に突然洋服のことで声かけられたのなんて初めてです。
びっくりしました。
荒木飛呂彦作品について共に語り合いたいという衝動をこらえ、完璧に紳士的にスマートに振る舞っておきました。
荒木飛呂彦作品にはそういう姿勢が望ましいと思ったので。

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『Killer Queen』 / Queen
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by clyde_8 | 2006-04-27 16:16 | マンガ
先人達の夢
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【剽げる・ひょうげる】
ふざける。おどける。ひょうきんにふるまう。

『へうげもの』、今日2巻が出ます。

絵がちょっと読みにくい感じなので、H∧Lに薦められなかったら手に取らなかったかもしれないんですが、このマンガ、相当面白いです。



武をもって“華”の国にするか、藝をもって“侘び”の国にするか。
茶人の武将・古田左介は武士としての大成を志してはいるが、芸術に対しての美意識や物欲が勝ってしまう。

「戦場でも目がいくのは景色だったりするのだがな」

なんて素敵な言葉でしょう!
どんな状況でも美を追求し、物を愛で、風流を解することを忘れたくはないものだなあ、と感じさせてくれました。
そう考えると、デザイナーという職業もなかなかステキなんじゃないかと。(←金曜の昼下がりに感慨に浸るあほ、または幸せ者)



描かれてることは深遠で、そして真理めいたことだったりするのだけれど、織田信長をはじめとする魅力的なキャラクターや主人公、古田左介の何とも言えない絶妙なハズシの間で楽しませてくれます。
普通に笑ってしまいますよ。

はっきり言って歴史物があまり好きではない(←これって、はっきり言ってないような気がしないでもない。。。)僕が熱狂するぐらいだから、すべての人にオススメです。



『先人達の夢』 / Tokyo No.1 Soul Set
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by clyde_8 | 2006-04-21 16:02 | マンガ
Do You Want To
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僕は完全なMacユーザーでiPodユーザーなんですが、フランツモデルってだけで欲しくなるウォークマン。
背面にはメンバーの顔写真ですよ。欲しい。
発売はずいぶん前で、100台限定だからもうないだろうし、あっても買わないとは思うけど。
欲しい。。。
明日は僕の誕生日、ってことにならないかな。



とお馬鹿なことを考えながら、急ぎで必要になったあるイラストレーターさんの作品集を買いに渋谷へ、『You Could Have It So Much Better』を聴きながら電車に揺られ、無事購入。
ついでに、『スティール・ボール・ラン』7巻も購入。珍しく自腹で。(←こら、当たり前でしょ)

帰りの電車も『You Could Have It So Much Better』を聴きながら、『スティール・ボール・ラン』7巻を読みながら。

なんと!

敵の名前が“フェルディナンド”です(スタンド名は“スケアリー・モンスターズ”ですけどね)。

音楽好きの荒木飛呂彦好きにとってはキャラ名って楽しみですよね。
荒木飛呂彦さんは40代なので、“グライト・フル・デッド”とか“スティッキー・フィンガーズ”とか出てきても全然普通だけど、“リンプ・ビズキット”や“アンダーワールド”とか出てくるとちょっと嬉しくないですか?
歳の離れた人と“今”の音楽の話で盛り上がって楽しいなぁ、みたいな気分。

でも、荒木飛呂彦さんってほんと歳とらないですね。
僕が小学校の頃からなので、20年近く新作が出る度に必ず買ってるんですが、著者近影の若々しさったらもう。
石仮面を被ったという噂は、どうやら本当のようですね。



ところで、最近思うんですが、ジョジョファンって減ってません?
昔は猫も杓子も奇妙な冒険でしたよね(ってかなり誇張)。
ダメですよ、読んだことない人は。
ちゃんと買って読みましょう。



『Do You Want To』 / Franz Ferdinand
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by clyde_8 | 2006-03-13 17:52 | マンガ
キャスバル兄さんッ!
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シャムスカ大分、未だ負けなし。首位ガンバまでも撃破!
唯一の引き分け(それも無得点!)はFC東京

というわけで、どうだったんでしょうか?これ。

僕の知人に、好きなオトコのタイプ、有名人では?という質問に、

「シャア=アズナブル」

と即答する女性がいます。というか、camoです。
本名キャスバル・レム・ダイクン、a.k.a. 赤い彗星、またの名をクワトロ・バジーナ。
うーん、シャアね。確かにカッコいいよ、でもねでもね、アニメじゃん!?

camoにとってアニメはリアルなのでした。。。


けれども。。。。。

camo嬢、今日ダービー前の一言(サッカー関係なし)。


「うそ!池田さん!?」

どーゆう反応するかな?と思って「大阪ではシャアがゲストらしいよ」と伝えてみたらこの反応。。。声優名を言うってことはアニメと生身の区別はできてるのか。。。
謎のバランス感覚。
ちゅうかよ、そんなすぐに声優名ってでるものなのか?
ファンなら知ってるのかな(僕はさすがに声優名までは知らなかった)。

駄菓子菓子、キャスバル100sには全く興味を示さないcamoでした。
ヤツの名誉のために言っておくと、ヤツは変人ですが、とても有能なデザイナーです。実は全国公開作品の映画のパンフレットやらポスターやらを作ったりしてるから、かなりの人がやつの作ったものを見たことがあったりするわけです。恐ろしい。

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by clyde_8 | 2005-10-25 13:01 | マンガ
夏が来るたび
僕は夏生れです。
だからというわけではないけれど夏ってホントに好きで、夏のディテールはそのほとんどが好き。
Tシャツ、梅雨、花火、海、アイス、登校日、プールの日、夏期講習、エトセトラエトセトラ。。。

登校日には寝坊した記憶がない。
登校日って好きなコに会える、学校なのに授業がない、映画とかアニメが観れる。

小学校の頃、登校日に体育館で観た戦争のアニメ(『対馬丸』とかそんなふうな名前だった)、水筒の中の凍らせた麦茶が溶けるのを待ちながら図書室で読んだ『はだしのゲン』、そういえば『TOMORROW 明日』って映画も観たな。

正直言って、自分が住んでる国の話だなんて実感は湧かなかった。
それでも、悲惨さ悲しさは心を疼かせた。
何度も観ても何度読んでも、いややなあ。最悪やなあ。という感想。
戦争になったらいややなあ。ただただそう思った。

われながら、貧弱な感想だと思う。でもそれでいいんだ、とも思う。
うまく説明できないけど、いややなあ。最悪やなあ。戦争になったらいややなあ。と強く思うこと。
そんな単純なことじゃないのはわかってるけれど。。。



今年の夏、誕生日に友人からマンガが送られてきた。

彼は僕にスタジアムの楽しさを教えてくれた奴で、今はなかなか会えないけれど、ジュビロファンの彼は東京が調子悪く(そう、要するにだいたいいつもだ)、磐田が調子良い時(そう、要するにだいたいいつもだよ)や、面白いマンガや映画を見つけた時なんかにはたまにメールをくれる。
しょうもない、けどちょっと頬が緩むような内容の。

そんな彼から送られてきたのは、『夕凪の街 桜の国』。
こうの史代という漫画家が“ヒロシマ”を題材にして描いた作品。
強く、強く、心打つ、つき刺さるマンガだった。
何回か読んだけど、何回読んでも悲しくて、いややなあ。最悪やなあ。戦争になったらいややなあ。と思った。

とにかく読んでみて下さい。

彼はどう思ってこのマンガを送ってきたのだろう?
いつかきいてみようと思う。



何年か前、camoと2人でバスツアーで広島に遠征に行った時(広島はその年にJ2に落ちた。なのに僕らは負けた。。。)、僕は珍しいことに生まれて初めての広島だったので、原爆ドームを見たいと思い、近くまで行った。
少し離れたところから見たその姿は想像よりも小さくて、なぜだか見る気が失せて、結局それ以上近寄らずに、お好み焼きを食べに行った。

ものすごい後悔してる。

来年、行けるかな。



『人力飛行機』 / ソウル・フラワー・ユニオン
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by clyde_8 | 2005-10-18 23:21 | マンガ
むきゃぁっ!
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ぼんじゅー☆
SオケTシャツ所有というオタクっぷりのアタクシです。


突然ですが、今日はまず最初にこのブログについて言い訳を。

昨日の『退屈しないというのはそれだけで良い映画だ、と思う。』という記事。『運命を分けたザイル』という映画が面白かったですよー、ということを書いたんですが、さっき読み返してみて気付いた。なんだかよくわからない文章になってる、と。

ま、もともと、文筆家じゃないんだから文章が拙いのはある程度ならいいか、ぐらいに思ってたけど、昨日のはあまりにひどいので修正しました。

というわけで、これ読んでる人で昨日もこのブログに来てくれて、『退屈しないというのはそれだけで良い映画だ、と思う。』を読んでくれた人はスミマセンがもう一度昨日の読んでやって下さい。

うーん。やはり勢いで書くのはマズい。。。反省。


さて本題♪

『のだめ』13巻でましたネ。
僕らは(って誰らじゃ)I—I∧I_が『ハチクロ』を買い、『のだめ』は僕が買うということになってるので(って中学生かオレらは)、さっそく買いました。ロケ先の福島で(東京帰るまで我慢しろよ、荷物重いんだし)。
今や一番信頼のおけるマンガは『のだめ』なのでは?というぐらいみんながぎゃぼ〜、ぼえ〜、としてるので(してるか?)、早くも14巻が待ち遠しいなんて人もいるかもしれませんネ。
ところで、8月にでた『のだめカンタービレSelection CD Book』も買ったよ、もちろん!な人はどれぐらいいるんでしょう?

僕は“買ったよ、もちろん!”な人なんですが、あれって初版限定でキャラクターコレクションしおりがついてたでしょ。
で、13巻にもついてたでしょ。
10種類ある中からひとつだけついてるっていうやつ。

みなさん、何がついてたんでしょうか?



僕、両方とも真澄ちゃんなんですが。。。




なんとなく落ち込む。



あ、千秋クン、明日CDデビューですな。
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by clyde_8 | 2005-09-21 14:02 | マンガ
空を見上げてみた
良い気分。

いい天気ぃ!お、ヒコーキ雲!て感じで少し首を傾け空を見ることはあっても、首をグイッとこう90度近く上にむけて(目眩がするほどに)、視界には空のみ、そういうふうに空を見上げることってあんまりない気がした。
グイッと見上げてみたら凄い新鮮な気分だった。

自分のような職業には“見方を変える”ということがとても重要なんですが、わかってはいてもなかなか難しいもんです。

空を見上げてみよう。
そんな気分になったのは『ふたつのスピカ』を読んだから。

宇宙飛行士を目指し、宇宙学校で奮闘するアスミと仲間達、
アスミを優しく見守るライオンさん、
彼らの過去や想いはいつか宇宙へと辿り着くことができるのか………

というストーリー。
ただ、宇宙どうこうが話の軸かというとそうでもなく、(『MOON LIGHT MILE』『プラネテス』的なSFとはちょい違う)、とっても感情に訴えるセンチメンタルな想いとか、切なさ、懐かしさ、愛しさ、純粋さを描いたマンガです。

絵は上手い、でも好みが別れるところじゃないかな、こういう絵って。
もし好みじゃないなら(ちなみにボクは好みじゃなかった)、最初はガマン。
1巻読めば泣きそうになってる自分に気付きます。
物語がとにかく涙腺を刺激するようにつくられていて、心が疼きっぱなしです。

アスミのように空を見上げてみたら少しわくわくして、いい気分になって、物事をいつもと違う角度で見ると、まだまだ新しい発見があるなぁ、
と元気になったわけです(ま、基本的に元気ですけども)。

d0025304_18161064.jpgおっと。。。
一部の人にしかウケなそうな絵柄。。。
が、特別な作品になること間違いなしの傑作マンガ。
アスミシリーズとして巻末に収録されてる短編もグッ。
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by clyde_8 | 2005-07-25 23:27 | マンガ
青春は短く、夜は長い。
SAEちゃん(a.k.a. R.FUJIIのステディ)イチオシ、『THE3名様』がおもしろい。

SAEちゃんにオシゴト絡みでちょっとネタ探しを手伝ってもらった時に、いいよー、これ、と薦めてもらったんですが、ほんとにイイんだよ。

フリーター3人が深夜のファミレスでうだうだやってる。。。
ただそれだけ。それも毎回。

金もやることもないけどオマエらがいるからイイや、て感じでだらだらと、うだうだと。
一度は経験あるんじゃないかな、たいがいの人は。
僕も美術の予備校に通っていた時にはまさにファミレスでやってた。うだ。
基本ドリンクバー、頼むんだったらポテト、なんだよねぇ。わかる。

『THE3名様』これはオレ達の『あのころ僕らは』だ。


青 春 は 短 く 、 夜 は 長 い 。
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ん?でもさ、
いまとなってはファミレスとかじゃないことのほうが多くて、テーブルにはポテト以外の食べ物やお酒が並ぶようになったけど、、、
やってることは同じかも。。。
ドラクエの呪文なに使いたい?とか、人生の折れ線グラフを書いてみよー、とかなんとか言って。

あ、そうそう、言っておかなくちゃいけないのは、『あのころ僕らは』がものすごくイイ映画かと言うと、、、、、

それはまた、別の話。。。
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by clyde_8 | 2005-07-14 15:57 | マンガ