カテゴリ:FC東京/サッカー/フットサル( 298 )
東京ブギウギを歌いながら
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アジアカップ楽しいですね。
W杯より楽しいぞ。というのは所属フットサルチームのメンバーも言ってました。主に僕とチーム代表が。

実況の人でも解説の人でもどっちでもいいから、またはピッチリポートの人でもいいから、今野がパスカットしたり、クリアしたり、ビルドアップしたり、攻め上がったり、PK献上したり、勝利のPKを決めたりした時は、「“FC東京の”今野です!」と大きな声で言ってください。“J2の”って付けてもいいよ。

権田がちらちら映るベンチや歓喜の輪を見るのも楽しいね。

決勝も面白そう!



『東京ブギウギ』 / 中森明菜
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by clyde_8 | 2011-01-27 23:33 | FC東京/サッカー/フットサル
今年もYou'll Never Walk Alone
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写真は元旦入籍を果たしたシオニューライダーからの年賀状。
彼女は一見そうでもないように見えたりもするのに、実は非常に東京愛が強く(もちろんFC東京愛)、一緒にいると思わぬところでそれに気づかされてはっとする不思議な人。今年の年賀状のデザインは新年の言葉や干支にちなんだイラストなどいっさいなく、それどころか“2011年”という表記すらなく、真っ白い紙に金のインクで刷られた『You'll Never Walk Alone』の歌詞のみ。なんと男前なデザインだろうか。これをFC東京どころかJリーグすらまったく興味のない人にも送りつけているのだと思うと、、、新年早々笑わせてもらいました。



さて、FC東京、チーム始動しました。
これでいよいよ陣容もほぼ確定、もうあんまり大きな移籍もないだろうから、まずはチームの本気を見た気がします。
所属選手を見てみるとYou'll Never Walk Aloneどころではない、強烈な選手たち。平山相太、ペドロ・ジュニオール、米本拓司、梶山陽平、中村北斗、石川直宏、大竹洋平、羽生直剛、徳永悠平、森重真人、今野泰幸、塩田仁史、権田修一、ひいき目に見なくてもJ1でやるべき選手たち。
なんか凄いね、これは。このメンバーで負けたらいろいろと言われるから、負けなし優勝でJ1復帰しないとね。

それでも様々な事情でつまずくこともあるかもしれない、重圧が選手たちの足並みを乱すかもしれない、すべてのチームに警戒され歯車が狂うかもしれない、平山のシュートがポストやバーに当たり続け、森重がレッドを貰い続けるかもしれない。
そんな時こそ歌うのだ、You'll Never Walk Aloneと。今年も俺たちがいると。

“ファンは選手たちに、自分たちが唯一持つ極めて肯定的なもの、つまり『一体感』を与えなければならない。”
『狂熱のシーズン ヴェローナFCを追いかけて』ティム・パークス より



J2でやるというのは、つくづく嫌な気分だけれども、楽しみになってきた。
個人的には、谷澤達也の加入に興奮。ずっと東京に来てほしいなと思っていた選手のひとりだし、めちゃくちゃ嬉しい。
まずは開幕、3月5日、鳥栖を撃破だ。

ところで、、、鳥栖って誰がいるのだ?どんなチームだ?



『You'll Never Walk Alone』 / Gerry & the Pacemakers
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by clyde_8 | 2011-01-24 21:43 | FC東京/サッカー/フットサル
スターな男
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12/29、水曜日、天皇杯準決勝、鹿島戦、俺たちのコクリツ。

2010年シーズン、最終戦はラストワンプレーで悔しい敗戦。
ここからがスタート。

決勝は鹿島も清水もどっちも頑張れ!というおばちゃんのような気持ちでのんびり眺めます。



それにしても平山のゴールはスゴかった!
文句なしに今期のベストゴールです。
国立が似合う男ですね。
あんなにキレイで鋭いオーバーヘッドはなかなか見れないです。
反芻しては興奮して楽しんでます。まだ味してます。
目指せJ2得点王。



『スターな男』 / ユニコーン
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by clyde_8 | 2010-12-31 20:43 | FC東京/サッカー/フットサル
バンディエラ・ブルー・アンド・レッド
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12/25、土曜日、天皇杯準々決勝、福岡戦、熊谷スポーツ文化公園陸上競技場。

残り30秒の同点弾、歓喜の輪の中で「まだ!まだ!まだ!」と仲間を、我々を、自らを鼓舞するナオ。魂の一撃で一気に空気を変えてみせ、勢いそのままに延長戦での駄目押しゴール、ピッチを舞うナオ。
石川直宏、東京のバンディエラの姿を強烈に見せつけてくれた熊谷の夜。

2011年の東京はナオ次第かも。



『Bandiera Rossa』 / Pankrti
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by clyde_8 | 2010-12-31 20:18 | FC東京/サッカー/フットサル
You'll Never Walk Alone
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平山、徳永、権田、石川、森重、梶山、今野、米本。
噂レベルも含めて、来期も東京に残るであろうという報道のあった選手。
加えて、チームは主力選手ほぼすべてに契約更新を打診。もちろん単身(かどうかは知らん)赴任中の赤嶺(などなど)にも。
そして新外国人、ホベルト、ペドロ・ジュニオール。
FW2枚!
これらすべてが噂ではなく本当だったら、俺は誰かに、まだ東京の試合を観に来たことがない友人に、凶暴な試合をする強いチームがあるよと、新しいシーズンのソシオチケットをプレゼントしよう。そして来季で金バッジとなる自分のバッジを胸に突き刺し(もちろん比喩)誇りを持ってJ2を蹂躙し、アジアに乗り込もう。

Fans now, it's your turn.

そう、そういうことだ。
ともりつつあるよ、灯は。
入れ替えチーム同士の対決となった25日の天皇杯。まずは、J1にいるべきチームがどちらなのかということを見せつけるのだ。
来シーズンは、東京のメンバーあれは反則だと言われながら、べた引きの相手チームの陣地を行進し、ゴールを次々こじ開け、ぶち抜き、破壊し尽くし、久しぶりの東京ダービーを祝祭に、湘南で生しらす、水戸で納豆、愛媛で伊予かん、京都でおたべ、草津で温泉、鳥取で砂丘、横浜でカズにエールを送り、最後のJ2を楽しむのだ。

クラブは赤字覚悟で最強のチームを組もうとしている。
それでもやっぱり、最高の補強はファンだったと言わしてやろう。
そのために今こそ歌おう、You'll Never Walk Aloneと。



あと、個人的には松田直樹、どうでしょうか。
けっこう好きなんですが。



『You'll Never Walk Alone』 / Gerry & the Pacemakers
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by clyde_8 | 2010-12-14 13:02 | FC東京/サッカー/フットサル
ぼくらの七日間戦争
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12/4、土曜日、Jリーグ最終節、京都戦、京都市西京極総合運動公園陸上競技場。

一週間前の山形戦、まさかの引き分けから、なんとか気持ちを奮い立たせて、FC東京に関わるすべての人が願い、祈り、すべてのできる限りの準備をして、思い、魂は西へ。僕の身体は恵比寿FooTNiKへ。山形戦からの七日間、京都戦のことばかり考えていたし、勝てると信じて、イメージは勝利のみ、最終決戦に向けて思いはひとつ。

「お願い、エレーナ」



結果は完敗。
J2降格。
僕らは想像以上にチームとしての強さを失っていたみたい。
緩やかに落ちていくのを見せつけられたかのような90分間だった。
浦和では神戸が素晴らしい団結を見せ、あの状態を知らなかった僕らは神戸が負けると思い込んでいた。
どこが相手でもきっと神戸は勝っていた。
神戸のせいでも浦和のせいでもなく、ただ東京が緩やかに落ちていっただけ。
自分は悔しくて悲しくてっていう涙はでない、嬉しくて感動で歓びの涙がでてしまう質だから、やっぱり涙は流れなかった。もし泣いたら、後ろのほうで観ていたmayuちゃんにはまっすぐ帰れとメールするつもりだったけど、泣けなかった。
それでも、東京の選手の涙や、サポーターの涙、FooTNiK店内の涙、神戸の選手の涙、mayuちゃんの笑顔に浮かぶ涙、それで泣いてしまいそうになる。試合後一時間の間にメールが何件も来る、自分が何かを成し遂げたのかと錯覚してしまうぐらいに。もちろん、何かの達成への祝福ではなくて、一年で戻ろう!という決意や、一年で戻っておいで!という激励や、Jリーグファンではない友人からの来年頑張れ!の心遣い。それで泣いてしまいそうになる。なんとかこらえて、今日一日はただひたすらに落ち込んで、明日からまた頑張ればいいと、流した涙と流せなかった涙を力に変えて、また僕ら、やり直そう。
(結局は日曜日も落ち込んだままで、家の近所をふらふらして、動けなくなるぐらいの量の夕食を食べながら、『24』を6話ぶん観て、家にあった古いシャンパンを飲んで、『ライ・トゥ・ミー』観てるうちに寝ちゃってた)

今日ようやく、前を向く。

これからはきっと、出ていく選手がいる。いつも以上の衝撃(それはもう憎しみすら覚えるほどの)とともに去っていく選手もいると思う。でもそれはしょうがないこと。大丈夫、それでも僕らがいるのだから(自分だって11年も!いるんだし)。

来年こそ、ファンの力が試されるシーズンになる。
一年で戻るために、一番重要なのは僕らなのだと、胸のエンブレムを叩いて、『東京ブギウギ』を歌い続けよう。

“選手と監督は来ては去る。だけど、俺たちは永遠、永遠だ!”
『狂熱のシーズン ヴェローナFCを追いかけて』ティム・パークス より



『SEVEN DAYS WAR』 / TM NETWORK
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by clyde_8 | 2010-12-06 14:15 | FC東京/サッカー/フットサル
俺たちに明日はある
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11/27、土曜日、Jリーグ第33節、山形戦、アマスタ。

やってしまった!
先制して、ロスタイムまであと4分のところまで耐えたのに、失点。負けに等しい衝撃。試合終了後しばらくは、降格が決まったかのごとく落ち込んだけど、浦和方面から激励のメール、「最終戦:援護射撃します(親指でグーの絵文字)」に救われ(悔しいけれど、ぜひお願いしますと平気で言えてしまう、残留争いの怖さと情けなさ)、よく考えると負けたわけじゃないし、ここでプレッシャーでつまずいたおかげで、次の週末へのいい教訓になったのではと、とりあえず前を向く。

一夜明けて、フットサルの練習。からかわれながらも、チームメイトが気にかけてくれる(チームにJリーグファンは自分ただひとり)。「来週の練習休み、予定変更して練習入れない?」とチームリーダーに提案してみたら、「来週は京都戦やろ?京都行くんやろ」と返された。ま、京都行くかどうかはわからないけれど、たしかに、京都戦は非常に重要。練習があったとしたら、練習どころじゃないかもしれない。けどもうそんなに落ち込んでない、というか心配してない。それよりも自分のシュートが入らなくなってることが気がかり。やっぱり練習しよーぜ来週も、という気分。この日は相手チームに歯ごたえがなく、練習一時間延長。近々、シーズンオフにJ選手が練習参加とのこと(東京の選手じゃないけどね)。

週明けて、東京系ブログなどを覗いてみると(といっても、2、3だけど。。。)朝日くんを筆頭に、けっこうみんな明るくて、この状況を、ぎりぎりの残留争いでサッカーメディアの注目を集めざるを得ない状況を“おいしい”と捉えてる様子で、東京サポーターらしいなあと10年前を思い出す。あの頃はある意味では今以上にゴール裏が面白くて、俊輔にバースデーソングで野次ったり、名古屋相手に「ピクシー怒れ!ピクシー怒れ!(もちろんピクシーオレ!をいただくカタチで)」と煽ったり、ろくなキッカーのいない我ら東京のコーナーキック時のコールが「誰でもいい!誰でもいい!」だったり、金町ダービーでは柏ゴール裏と楽しいエール交換したり、順位が上でも下でも(それこそ、仮にJ2に落ちても、試合数が増えるからそれはそれで嬉しいなんて、半分本気で言ってる人もいた)、相手が格上でも(当時はほぼすべてのチームが東京より格上だった)、とにかく“楽しむ”って空気が東京のゴール裏にはあって、それこそが、自分がいわゆる“ゴール裏の住人”になったきっかけのひとつだった。

しゃあないな、楽しむか。
Jリーグファンの注目をFC東京が集めまくる今週1週間、これはまあ、ナビスコ決勝前の1週間みたいなもんだね、言ってみりゃあ。
先週のスタジアムでは涙も見たし、馬鹿げた野次も聞いた。みんなそれぞれの想いがあるからね。今週もいろんなところでいろんな準備をみんながして、願いとか、祈りとか、仕込みとか、たくさんの気持ちが最終節の勝利に向けて動いていると思う。自分もちょっとした願掛けをしてみたりして。アホみたいな願掛けなのでここには書かないし、誰にも言わないけれど、ちょっと楽しい。そういうアホみたいなのも含めて全部が京都戦へ。

というわけで、ここにきてようやく残留争いを楽しめるようになってきました。選手もそれぐらいの気持ちになってくれないかな、というのはめちゃくちゃな言い分なので、重圧をなんとかやり過ごして、12月4日は、せめて試合中だけでも、“サッカーって楽しい”と感じながらボール蹴ってきてちょうだい。それが一番。俺らもそういう気持ちでやってやるぜムードたっぷり(の予定)なので。



京都には悪いけど、“楽しむ東京”の怖さが(ひとまずは)J1最後の苦い記憶になるだろうから覚悟してもらって、俺たちはまずはこう言ってやるのだ。大好きだったキタマチさんのコラムから、一節を引用。

“腹を据えて。睨みを利かせて。「3点よこせ」と。”



『俺たちに明日はある』 / SMAP
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by clyde_8 | 2010-11-30 17:41 | FC東京/サッカー/フットサル
やっぱり肉を喰おう
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11/23、火曜日、Jリーグ第32節、名古屋戦、豊田スタジアム。

珍しく妙に生っぽい写真でスミマセン。ケータイの写真だし。。
僕はこういうところに食べ物の写真を載せて、どこそこでなんとかのなになに仕立てを食べました、美味しかったです!次はなんたらのあれこれソースがけに挑戦します、みたいなこと書くのがあまり好きくないので、今回のようにここまで生々しいのは非常にまれなことですが、まあ、たまにはいいんじゃないでしょうか。ホクホクになるのを待っているニンニクたちです。

やったぜ俺たち、すごいぞ大黒、ありがとう米本、惚れたぜ森重、王者名古屋を完封撃沈、魂の勝利。中打ち上げということで、深夜の焼き肉です。連れはサッカーファンでもなんでもなかったので(ただ肉が食べたい派)、僕がたったひとりでお祝いムード全開(とにかく景気付けに肉を焼きたい派)、そんなに嬉しいもんなのかねぇという視線を一身に浴びての肉食の夜。24時過ぎてるというのに焼き肉屋を探して街を徘徊してしまいました。名古屋戦の勝利は本当に大きな一勝だったから、中打ち上げみたいなことをせずにはいられなかったんです。ラモスがいたら怒られてただろうな。

残留への大きな前進ということもそうだけど、森重のちょっとラフなあれは、相手が大嫌いなあいつってとこが燃えました。でもあれは謝ったほうがいいかもってプレーだったので、今後はやめましょう。しかししつこいね、田中ムルザニくん。ま、あの小競り合いは置いておくとしても(スポーツにつきものだしね、僕ら遊びでやっててもたまにあるもん。←「お前は特にな」とチームメイトから冷たい視線)、森重はこの大事な一戦で、アシストを記録して先週の禊を果たしたね(って大げさか)。

とにかく、
笑え森重。
そして土曜日、ホーム最終戦、圧勝快勝で、3万5千人の笑顔(そんなに来ないけど)。

で、また中打ち上げとか言って焼き肉。って次の日練習だからそれは無理だけど、来週は練習無いし、リーグ最終戦、しっかり残留決定!そして、俺たちの馬場憂太!フォルトゥナ・デュッセルドルフの練習に参加中!!ってことは、祝い肉だ。



『やっぱり肉を喰おう』 / 吾妻光良 & The Swinging Boppers
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by clyde_8 | 2010-11-25 17:22 | FC東京/サッカー/フットサル
涙をふいて
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11/20、土曜日、Jリーグ第31節、川崎戦、アマスタ。

なんかちょっと変に激しいプレーが頻出だった気がするクラシコ。
残留への重圧からではなく、クラシコが本当に重いものになってきた証としての“固さ”だったと思いたい。
試合後のフットサルでは、うちのチームのキャプテンもTVで見ていたらしく、イマイチぱっとしない印象を持ったというようなことを言ってました。
ま、下見て勝ち点勘定してもしょうがないし、名古屋、山形にきっちり勝って、最終節は京都に勝てばいいんだろ?という余裕の状態で臨めるようにしたい。(←結局3連勝という若干高いハードル。。。)

とにかく、
泣くな森重。
誰も誰かひとりの選手のせいで負けたなんて思っていないし、一度は同点に追いついた君のゴールでスタンドもピッチも勢いづいたし、希望の光をはっきりと見た。
だから泣くな。
泣くなら12月4日に、歓びの涙をみんなで。



『涙をふいて』 / Nona Reeves
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by clyde_8 | 2010-11-22 13:45 | FC東京/サッカー/フットサル
Young Guns (Go for It)
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11/17、水曜日、天皇杯4回戦、千葉戦、アマスタ。

準々決勝進出!
わりとビッグニュース。クリスマスの準々決勝、行ける距離の会場ならいいのにな。

専門紙では“ヤング東京躍動”なんて書かれること間違いなしの本当に若かったこの日の東京。
ヤングガンたちがウキウキ・ウェイク・ミー・アップ。(←80年代育ちまるだし)
前半は肝心なところで僕らがフットサルやってる時と変わらないぐらいの残念なミスが出たりして、やや心配していたけれども、後半はきゃっきゃ言って千葉ゴールに襲いかかってましたね、大竹を中心に。その大竹とヨンドクが特にワクワクで、良いもん見せてもらったなって感じ。2点目なんてゴラッソでした。メンバーが変わると点の取り方も変わるなと思い、2点目の形こそが城福さんの目指していたものだったのかもしれないなと感慨。城福さん、見ててくれましたか?

さあ、来年もワクワクウキウキ楽しくサッカーするためにも、兄さんたち週末のクラシコでしっかり勝たんとね。明日は飛田給にトイレットペーパーが舞い踊るでしょう。晴れ時々トイレットペーパー。(風船だけだったりして)



そろそろ街にWham!が垂れ流される時期に近づいてきて(と言っても近年は減ったような気がする)、久々に『Fantastic』なんぞ引っ張りだしてきてかけてみましたが、たまに聴くと楽しいね。



『Young Guns (Go for It)』 / Wham!
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by clyde_8 | 2010-11-19 15:57 | FC東京/サッカー/フットサル