SUNNY BLUE
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11/26、日曜日、Jリーグ第33節、浦和戦、アマスタ。

この日の浦和の正直な気持ちは、“負けなくてよかった”だと思う。
僕らも危ない場面はあったけど、きっと浦和のほうが恐がっていたと思う。

こういう試合ができれば、来年はもっと楽しいシーズンになると思う。



「経験を貸してもらうため」にキーパー・ジャージーの下にフミさんのユニフォームを着て戦い、「浦和の胴上げの後に、フミさんに引退の挨拶をさせたくなかった」とゴールを守りきった塩田。

スタンドへの挨拶では「サッカー界にとって偉大な選手。一番高いところにいて欲しかった」からフミさんを肩車した塩田。

彼のような選手がいる間は大丈夫、と安心した。



試合後、所属しているフットサルチームの練習で、TV中継を観た浦和ファンのチームメイト Kさんと話しました。
TVで観る限りではユータがとても目立っていたそうです。
解説者もユータに対して高評価のコメントをしていたそうです。
わかってはいるけど、あらためて言われると、、、やっぱりあらためて嬉しいですね。



なぜだか、試合内容はほとんど憶えていないけど、いい試合だったなぁ。
東京はぜったい大丈夫って思えたし。



『SUNNY BLUE』 / FISHMANS
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by clyde_8 | 2006-11-27 20:32 | FC東京/サッカー/フットサル
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