ドーパミン・ベイビー
なんか眠いです。



昨日、渋谷TSUTAYAで何本かDVDを借りて、早めに帰ってスウィートな夜を過ごそうと思っていたら(ま、借りたDVDはまったくスウィートな作品じゃないけれど)、国立競技場帰りの不良に呼び出されました。

ネット・サーファーkazuさんと僕の敬愛する谷口さんは、横浜FC対ベガルタ仙台を観たあとに千駄ヶ谷で飲んでいたみたいです。
そんで、“アイツなら来るんじゃねーの?”ということで、僕に電話をし、さらに僕をルアー代わりにプルトニウム239さんを釣り上げたというわけです。

ま、実際行くんだけどね、この人たちに呼ばれたら。



相変わらず面白い人たちです。
前もこのメンツで強烈に面白い夜があったんですが、昨日もすごかった。

前の時と違って、昨日は女性が一人いたんだけど、そんなことおかまいなしに飛ばしまくるみなさん。
ま、結局連れの女性も存分に楽しんでたみたいですけどね。



さて、昨日も炸裂、『プルトニウム239のすべらない話』。

プルトニウム239さんのすべり知らずの話術、プライマル・スクリームのパーティーの話から始まり、音楽系小ネタを連発、それからプリンセス・マリアちゃん。

そして、本人もこれがイケるかどうかに、“すべらない話”の話し手としての今後がかかってると、満を持して披露してくれた、『タツノオトシゴを捕まえて』。

この『タツノオトシゴを捕まえて』が、ヤバかった。

頬骨がね、痛くなった、笑い過ぎで。



ここに書きたいんだけど、面白おかしく書ける自信がありません。
直接本人に聞いたほうが絶対面白い。

というわけで、興味ある人は原宿キャットストリートでロックがかかってるお店を探せ!
んで、Tシャツかなんか買ってお釣り貰う時に、さりげなーく「少年野球とかやってました?」って感じで話をふるといいと思うよ。



『ドーパミン・ベイビー』 / 真島昌利
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by clyde_8 | 2006-09-28 22:05 | 日々
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