緊急電話
ガーロ監督が就任した当初、僕はウォルト・ホイットマンを引いて、ガーロが青と赤の魂を捧げるに値する監督でありますように、と願っています。

いまのところ、その願いは叶ってません。



そして、困ったことに、「このままいけば、来年はよくなく なくなく なく say yeah!」と未来に期待を抱かせる空気も、すこぶる希薄。
あー、息苦しい。

さらに、困ったことに、「辞めちまえ、あほー!」と言われてもしょうがない、というほどどん底の成績でもない。
下にもっとヒドいチームが。。。

生殺し。



ただ、もうそろそろなんとかしろよ、みんな我慢の限界かもよ。
とりあえず、僕は思うわけです。
昨日の記事でも書いてるように、“助っ人”なんじゃないの?と。



どうやらそんなことは、百も承知だったようです。
素人風情が考えるようなことは、とっくの昔に手配済み。
失礼しました。
生意気言ってスミマセン。



いよいよ、“ガーロの秘密兵器”が登場です。
“気持ちが入ったプレー”が身上の“強烈なヘディングと高いシュート技術”持った大型センターフォワード!!




その名は、ワシントン!!!



あれ!?どっか(田舎)で聞いたことあるな。。。



まあ、とにかく、ガーロ自身が希望したということは、目指すサッカーの実現、もしくは結果をだすために必要な選手ということなんでしょう。

早ければ浦和戦あたりで登場ですね。

ガーロの懐刀ワシントン見参の東京 VS ワシントン擁する浦和です。

なんだか、『ゴジラ×メカゴジラ』みたいです。



『緊急電話』 / キャロル
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by clyde_8 | 2006-08-02 11:19 | FC東京/サッカー/フットサル
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