Raindrops Keep Fallin' On My Head
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5/22、日曜日、Jリーグ第13節、湘南戦、アマスタ。

電光石火の超特急であっちゅう間に先制、のちペースダウン。あげく追いつかれてホームでドロー。

試合後の会見でも一様に、試合内容や手応えという点で好転の兆しが見えたとか方向性が固まったとか、そういうコメントが多く聞かれたけれど、それっていま言うこと?今季の戦力なら戦術の吟味はもっと早い段階で済ませて、圧倒的な結果も出しているべき時に、「方向性は出せた」って。。。しかもその“方向性”は怪我人が出た結果、しょうがなくひねり出した、もしくは立ち返ったスタイルにしか過ぎず、指揮官への不信感が募るばかり(僕のね。選手は大熊さんを信じてやってるんだと思う、と思いたい)。その細かくつないでリズムを作って攻めるという“立ち返る場所”の礎を作ったのは前任者なわけで、それならいっそ目標を定めて突き進む熱いJFKに戻ってきてほしいと考えているのは僕だけじゃないはず。
なんかなあ、、、現指揮官は“負けないサッカー”って感じなんだよなぁ。。。そういうのはちょっとなぁ。もっと強気でいこーぜ。



この日は勝ったら春秋ツギハギ、もしくは春秋ユラリで夜はん&祝杯と思っていたけれど、負けに等しい引き分けだったので意気消沈して帰宅。気分を晴らすには何かを燃やそう!(←物騒)ということで、某焼肉店店主から、研究のため食べ歩いた結果、中目黒ならBeef Kitchenがいけるよという情報を仕入れたので、やけ食いに行ってきました。確かに美味しかった。接客も楽しくて良かった(これ重要)。そもそも安いってのがいいです。
目黒銀座には全く興味ない(どころか消えてなくなれと思う)店も多いけれど、Beef Kitchenと香食楽と八じゅうは激しくおすすめです。

と、嫌なことを食で紛らわすという悲しい日曜日の夜。

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『Raindrops keep fallin' on my head』 / Burt Bacharach
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by clyde_8 | 2011-06-03 14:14 | FC東京/サッカー/フットサル
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